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管理人の経験

ここでは、自らの経験について書き記しておきたいと思います。

あることを転機に、圧倒的にパソコンに向かう時間が増えました。従来からパソコンを使う時間が比較的多かったようにも思いますが、事情によって10時間を超える日々が続いているわけです。

そうこうしているうちに、いつの間にやら目の視力も大きく衰えていることに気がつきました。ちょっぴり焦りましたね。ほんとうに焦ります。

なかには目を痛めて、白内障程度ならいざ知らず、網膜剥離やら眼底出血やらで、具体の症状として現れる人もけして少なくありません。

単なる目に対する負担の増加もあれば、糖尿病をはじめとする他の病気との融合的な原因で発祥に到るケースも多いようですから、目の負担を和らげることが大切ですからね。

その点から、わたしも気は何とかしたいと焦るものの、それじゃパソコンから離れて仕事ができるのかというとそうは行かない現実があるわけです。

きっと、みなさんも同じじゃないんでしょうか。辞めたくても辞められないのが現実です。

一昔前は、いやもう数十年も前?は、テレビを近くで見ると目が悪くなるから気をつけなさいなどと親や学校の先生からいわれたものです。

けれども今の子どもたちは、テレビどころか、もっと画面を近づけてみるパソコンを使っていますよね。パソコンで授業の替わりもすれば、ゲームもパソコンで行ないます。

さらに、ちいさな画面のゲームも沢山ありますよね。

たまごっちは、ちょっと古いか?

任天堂のDSやゲームボーイアドバンスなんていうのも流行りましたよね。

その他にも多くのゲームが出てて、画面も小さい。

こんなんで目が悪くならない方が不思議なくらいの生活環境にありますよね。

ただし、見た目はコンタクトレンズやレーシックといった調整や手術もすっかり普及して眼鏡がない人で、実は目が悪い、或いは悪かった人が意外に多いので、実際どの程度の人が目を悪くしているのかがわかりません。

かつては、女性に限られていたコンタクトレンズも、今では男性もかなりの人がしているし、ましてやレーシックなどの手術を施した人はコンタクトレンズもいらないんですから、その人のかつて眼鏡やコンタクトレンズに頼っていたところを見ていないと、外見上は全くわからないということになりますよね。

些か話がそれましたが、自分のことに話を戻しますと、

実は肩こりも相当酷かったんです。

同時に、急速に視力も落ちてしまいました。

実はわたしと同じことをいう、友人も意外に多いんです。

ですから、ほんとうは眼鏡が必要だという人の目印があると、実は相当の人が欠けているという推測も成り立つように思います。

そこで、必要な治療、対処はどんなことがあるんでしょうか。

治療とえば、治療費がかかり、対処といえば対価がかかるというのは困りますよね。

まして、ホントに困っても時間がないという人も多いのではないでしょうか。

これを何とかしたい。

安価に、手軽に。

また、いつでも、どこでもできる方法。

でも、薬事法だとかなんだとか規制が多くてなかなか広がらない民間療法はよく聞きますよね。ぜひ、そういったものからでもいい情報を集める、それが必要ではないでしょうか。

そうすれば、試してみる→結果が出る→良ければ、人に教える

ここから広がるといいですね。

今、管理人がやっていることは眼球の回りのマッサージ。

このマッサージはちゃんと鍼灸院でツボも教わってきました。

更に独自に考えたこと、パソコンを見るときにはサングラスをして行なうようにしています。

気のせいかも知れませんが、多少でも楽なように思います。

更に、絆創膏に、ある金属を貼りつけています。鍼灸院の治療だけではどうやら治まらないようなんです。ですから、これも張る。

以上が、現況です。

みなさんもいろいろ教えてくださいね。

特に、費用をかけずに、時間をかけずにできること。

これが、長続きする条件です。

どうしてって、みんな忙しいんですよね。いちいち治療院なんかに行きたくないし、時間も金もない。そんな金があったら家族旅行にでも使いたいって思っているんですよね。

是非、宜しくお願いします。

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